フジッコ 善玉菌のチカラ | 粘り成分について

粘り成分が違う?

粘り成分EPSとは

フジッコ 善玉菌のチカラに含まれている乳酸菌「クレモリス菌FC株」は、EPSと呼ばれる
粘り成分を作り出すことで知られています。

 

 

この粘り成分について研究が進められており、

  • 免疫細胞の活性化
  • ストレスによる肌機能低下の改善
  • 食後の血糖値の上昇を押さえる

といった効果が期待できるとわかっているそうです。

 

 

また、この粘り成分EPSについても、フジッコ 善玉菌のチカラに含まれる乳酸菌と同様、
生きて腸まで届くことがわかっています。

 

 

乳酸菌が生み出す成分が、免疫機能にもいい影響を与える、これは知りませんでした。


どういった効果が?

粘り成分EPSの効果は

フジッコ 善玉菌のチカラに含まれる粘り成分EPSですが、
実際どういった効果が期待できるのでしょうか。

 

上述したような、EPSに期待できる効果もありますが、

 

この成分を作り出してくれる乳酸菌クレモリス菌FC株自体が
生きて腸まで届いてくれるというのが大きいです。

 

 

 

 

免疫機能について言えば、EPSは
サイトカインという物質を活性化させ生物活性を導いてくれる
という効果が期待できるようです。

 

乳酸菌による免疫機能の改善の背景に、こういった成分がありそうですね。

 

 

フジッコ 善玉菌のチカラには、この粘り成分EPSを作り出してくれる乳酸菌がたっぷり含まれています。

 

3ヶ月くらいの期間をみた服用で、
しっかり腸内環境を整えてくれそうですね。

 

善玉菌のチカラの公式情報はコチラ


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